Bot に AI、ダッシュボードに AI 構築アシスタント。

自動応答、チケット返信、常時応答に AI を据えて、運営の負担を減らします。Claude や推論モデルから用途に合わせて選べ、使った量はダッシュボードで確認できます。

4 つの場面で、AI が応答します。

`/ai chat` でのチャンネル内対話、キーワード自動応答の AI 化、サポートチケットの一次対応(スタッフ返信で自動停止)、サーバー内での常時応答。場面ごとに細かく挙動と対象を設定できます。

Claude・推論・標準から、用途で選ぶ。

標準モデル(DeepInfra 経由)から、Claude Haiku 4.5 / Sonnet 4.6 / Opus 4.8、さらに推論モデルまで、機能ごとに個別指定できます。応答の精度とコストのバランスを自分でチューニングできます。

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モデルセレクタの画面

使った量を、ダッシュボードで見える化する。

モデルを選ぶ際は 1 回あたりのコストの目安を「少 / 中 / 多 / 特大」で表示。月次の利用状況・残量・モデル別内訳もダッシュボードで確認でき、`/ai usage` からはサーバー上でも参照できます。

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AI 使用量ダッシュボード

ダッシュボードに、構築アシスタントを。

Bot 構築をサポートする BotShader AI が、コマンドや設定の作り方を対話で案内します。応答に使うモデルと思考の深さ(effort)を選択でき、サイドバーからは使用量を確認できます。送信は Cmd / Ctrl + Enter で。

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BotShader AI チャット画面

次は、オートメーションと組み合わせる。

AI 単体での応答だけでなく、オートメーションの処理に AI を組み込むことで、文脈に沿った高度な分岐や応答が可能になります。

オートメーションを見る →