サーバー基盤の計画メンテナンス実施のお知らせ (2026年7月…

Discord Bot を、ノードで組み立てる。

コードもサーバーも要りません。
組んで保存した瞬間から、Bot は動きはじめます。

動きを見る

bot.js

client.on("message", (m) => {
if (m.content === "/ping")
m.reply("pong");
});

メッセージ

条件

返信

土台は、ぜんぶこちらで。

デプロイもスケールもセキュリティも、運用の重い部分は BotShade が引き受けます。あなたは Bot のロジックだけに集中できます。

ワンクリックデプロイ

コードは 1 行も書かなくて大丈夫。ノードを組み立てたら、そのままデプロイできます。

データストレージ

Bot が扱うデータはこちらで安全に保存・管理。自前でデータベースを用意する必要はありません。

Rust + Cloudflare で速く止まらない

Rust 製のコアエンジンと Cloudflare のネットワークで、低レイテンシと高い可用性を両立します。

多層のセキュリティ

重要なデータは AES-256-GCM で暗号化し、Bot ごとに Row Level Security で分離。通信はもちろん TLS で保護します。

自動バックアップ

Bot のデータは定期的に自動でバックアップ。万一のときも、こちらから復旧できます。

BotShade のダッシュボード

サーバーに、必要な機能だけを。

モデレーションから経済システムまで。使いたいモジュールを選んで、コードを書かずに組み込めます。

モデレーション

BAN・キック・タイムアウトから警告の管理まで。荒らしに即座に対応できます。

サーバー保護

スパムや荒らしの大量参加を自動で検知してブロック。サーバーを守ります。

認証

参加時に本人確認を挟み、ボットや荒らしの侵入を未然に防ぎます。

チケット

問い合わせを専用チャンネルで個別対応。やり取りの履歴もまとめて残せます。

コマンド権限設定

機能ごとに、実行できるロールとユーザーを制御します。

ログ

参加・退出・キック・Ban を指定チャンネルへ自動で記録します。

ロールパネル

ボタンやメニューからメンバー自身がロールを選択。配布の手間をなくします。

ウェルカムメッセージ

新規メンバーを自動で歓迎。リッチな埋め込みで第一印象を演出します。

レベリング

発言や活動に応じて経験値を付与。アクティブなメンバーを可視化します。

抽選

条件と当選数を設定するだけ。参加から抽選まで自動で完結します。

投票

ワンクリックで投票を作成。意思決定もイベントの企画もスムーズに。

ロール保持

再参加したメンバーに、退出前のロールを復元します。

自動応答

特定のキーワードに自動で返信。よくある質問への対応を任せられます。

埋め込み

リッチな埋め込みメッセージを GUI で作成。お知らせもルールも美しく。

バックアップ

チャンネルやロールの構成を丸ごと保存。いつでも復元できます。

リマインダー

指定した時刻にメンションでお知らせ。予定の伝え忘れを防ぎます。

AI 応答

`/ai chat` でメンバーが AI と会話できます。

サーバー情報

サーバー・ロール・ユーザーの詳細を表示する 3 つのコマンド。

経済

通貨と取引まで備えた経済システム。独自の経済圏を作れます。

ミニゲーム

サーバー内で遊べるミニゲームを多数収録。コミュニティを盛り上げます。

ゲーム支援ツール

ボイスチャンネルのメンバーを自動でチーム分けできます。

Make it a Quote

メンバーの発言を、おしゃれな引用画像に。盛り上がる名言を残せます。

絵文字コピー

他のサーバーの絵文字を、自分のサーバーへ取り込みます。

通貨レート

`/currency` で通貨をリアルタイムのレートで換算します。

電卓

`/calc` で数式をそのまま計算します。

モジュールは Bot ごとに、必要なものだけを個別にオン・オフできます。

全モジュールを見る →

ひとりで作らなくていい。

公開されているコマンドをそのまま取り込めます。チームで運用するためのワークスペースも用意しています。

マーケット

他の作者が公開したカスタムコマンドを検索して、自分の Bot にインストールできます。自分の作品を出品して配布することもできます。

  • ダウンロード数と評価を見て選べる

  • フロー構造をプレビューしてから導入

  • 作者ページから他の作品もたどれる

プロジェクト

複数の Bot をひとつのワークスペースにまとめ、チームで共同管理できます。関係するメンバーにだけアクセス権を渡せます。

  • 複数の Bot をまとめて整理

  • オーナー・管理者・メンバー・閲覧者の 4 つの役割

  • 役割ごとに見える画面と操作が変わる

BotShade を選ぶ理由

従来の Bot 開発に伴うインフラの足枷を取り払い、ロジックとユーザー体験に集中できます。

BotShade

動き始めるまで

開発環境を整え、コードを書き、サーバーに置いて、ようやく Bot が動く

BotShade

ノードを組んで保存すれば、その場で Bot が動き始めます

動かし続ける手間

サーバーの監視や更新、トラブル対応を、自分でずっと続ける必要がある

BotShade

サーバー周りの面倒はこちらで見ます。普段は何もしなくて大丈夫です

人気が出たとき

急にメンバーが増えると、Bot が重くなったり止まりやすくなる

BotShade

規模が大きくなっても、応答速度を保ち続けます

データの安全

トークンや大事なデータの扱いを、自分で考えて守る必要がある

BotShade

トークンも重要データも暗号化して保管。Bot ごとに完全に分離しています

かかる費用

サーバー代やインフラの月額が、毎月かかり続ける

BotShade

無料から始められます

外部サービスは、ノードから直接。

API リクエストノードで任意の Web API を呼び出せます。認証情報は Bot ごとの環境変数に暗号化して保管されるので、キーをフローに書き残す必要はありません。

01

API リクエスト

任意の URL へリクエストを送り、返ってきた値をそのまま次のノードで使えます。

02

IFTTT トリガー

IFTTT のトリガーを実行して、Discord の外側の自動化につなげられます。

03

鍵は環境変数へ

API キーやトークンは Bot 単位の環境変数に暗号化して保管。フロー上に秘密が残りません。

BotShade と連携予定(順次対応)

よくある質問。

プログラミングの知識は必要ですか?

必要ありません。コマンドの作成はノードエディタと画面操作で完結します。Python や TypeScript を書く場面はありません。

料金はかかりますか?

無料の Free プランからはじめられます。より大きな運用に向けて、有料の Pro / Pro 無制限もご用意しています。

Bot は何個まで作れますか?

Free プランでは 1 個、Pro では当面 10 個まで同時に保有できます (上限は順次拡張していく予定です)。プランを下げた場合、上限を超えた分は停止状態になりますが、データは残ったままです。

Bot はどこで動きますか?

東京・大阪・シンガポール・ワシントンの 4 拠点で運用するマネージドホスティング上で動きます。サーバーを用意する必要も、維持する必要もありません。

データはどこに保存されますか?

Self-hosted Supabase (PostgreSQL) に保存され、PostgreSQL の Row Level Security によって Bot ごとに分離されています。1 日 4 回、6 時間ごとに自動でスナップショットを取得しています。

Bot トークンはどう扱われますか?

BotShade は受け取ったトークンを暗号化して保管します。Discord 側ではトークンが一度しか表示されないため、発行したらすぐにコピーしてください。第三者には渡さないでください。

Bot を削除するとどうなりますか?

Bot 本体と、モジュール設定・カスタムコマンド・イベント定義・保存した変数・ログ・バックアップがすべて削除され、復元はできません。誤操作を防ぐため、削除には Bot 名の入力が必要です。なお Discord Developer Portal 側のアプリは残るので、不要であれば別途削除してください。

作った Bot の権利はどうなりますか?

BotShade で作成した Bot のロジックとコンテンツの権利は、すべて作成者に帰属します。

数分で構築、今日から動かす。

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